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CD 『Jun Inui vs BURST on Fire』
¥2,200
Presented by ケロッピー前田 ザ・スターリンのイヌイジュンが伝説の雑誌『BURST』と奇跡的遭遇 2025年1月末、BURST展での闘争的セッションの熱い記録! 2025年1月30日スタジオZOTでの貴重なライブセッションに 同年1月8日ツバメスタジオ、ケロッピーのソロ作品を加えた音のドキュメンテーション。 身体改造ジャーナリストとして活躍するケロッピー前田は、ツァイトリッヒ・ベルゲルターのドラマーを務めた過去を持ち、現在もディジュリドゥを吹き、電子音や打楽器でストイックな演奏を聴かせる。 今回は、ザ・スターリンのイヌイジュンのドラム、死体写真家・釣崎清隆のベース、BURST元編集長・ピスケンの自作詩朗読、さらに話題の即興集団・野流を率いるHyozo のキーボードを加え、約20分のタイトル曲「Jun Inui vs BURST on Fire」のライブレコーディングをプロデュース。もちろん、ケロッピーが奏でる浮遊する電子音や低音を響かせるディジュリドゥにも耳を澄ませて欲しい。2025年度の音楽活動の集大成! Jun Inui vs BURST on Fire (J,P,Ts.H) An epitaph for a man of our generation (J,P) Cloud Sprit Transmission The Third Eye Brothers (T,TKD,R,H) ※Reading Shannon Larratt Modcon Book The Birds Live at Studio ZOT on 1/30 2025 Recording Kosuke Takahara Asagaya TABASA / Engineer, Mastering Nacky Ishikura OTOlab Live at Tsubame Studio on 1/8 2025 Special thanks to Yui Kimijima, Shiho Aketagawa and Ryo Hisatsune Cover Painting Jun Inui Back Cover Photography Masataka Ishida / Cover Designed Tatsuya Honma ©️2025 Future Works Ryoichi Keroppy Maeda
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THE MAMMY 『ヨクナイモノ』 CD
¥3,300
ザ・スターリンのオリジナル・ドラマー、イヌイジュンと、ザ・ラビッツ解散から沈黙を破り大復活した鬼才・宮沢正一のデュオ「THE MAMMY」のオリジナル新録盤。 宮沢正一にとっては1984年発売の2nd、「WINTER SONGS」以来なんと36年ぶりの新譜! ザ・ラビッツの楽曲のセルフ・カヴァー含む全12曲入。 自らのレーベル、SISTER RECORDSからのリリース! ※先着でオリジナル缶バッヂ付 1. ケモノ 2. 全部ウソだ 3. あいとへいわ 4. ヤサイ 5. OYASUMI 6. 殺す前 7. からから 8. 夏 9. ザ・マミイのテーマ 10. るるる 11. 口から肛門までの管じゃん 12. 今夜は踊ろ Guitar, Vocals : 宮沢正一 Drums, Vocals: イヌイジュン 宮沢正一: 遠藤ミチロウ・プロデュースでレコード・デビュー。作品に寄って音楽性は様々。ソロの他、THE RABBITS(ザ・ラビッツ)のヴォーカル&ギターとしても活動したが、84年に解散後は、沈黙。2019年いきなりの大復活。 イヌイジュン: ザ・スターリンの前身バンド「コケシドール」から遠藤ミチロウと行動を共にし、THE STALIN(ザ・スターリン)でドラムを叩きまくる。Chance Operation(チャンス・オペレーション)、Auschwitz(アウシュビッツ)でもドラムを叩くがその後長い間沈黙。2000年代に、いきなりガセネタのドラマーとして復活。2019年からは、ザ・スターリンX、ザ・スターリンYなどで活動。
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菊地謙大郎+ARCADIA Lotus Flower/Ourselves
¥1,000
菊地謙大郎の心から溢れでた珠玉の旋律をアコースティックの音色で! 蓮の花の水墨画から着想を得た「Lotus Flower」、自分自身の存在を問いかける舞踏より生まれ出た「Ourselves」を収録。 ジャケット画:吉澤舞子
